アプリのダウンロード数

2011年1月22日にiPhone、iPad touch、iPadの用のアプリを販売している「AppStore」が100億件ダウンロードさせたそうです。

しかも100億番目にダウンロードした人には10,000ドル分のiTunesギフトカードが贈られるそうである。
偶然100億番目にダウンロードしたのでしょうが、10,000ドルもらえる上にダウンロードしたアプリは
無料だったというのがなんともおもしろい。

まだまだアップルのスマートフォンであるiPhone、タブレット型のコンピュータのiPadもまだまだ人気が落ちないでしょう。日本ではほとんどの人がソフトバンクと契約して使用しているiPhoneですが、不満も多いようである。
まず、電話として使用する場合、電波が悪いという点は昔から改善されていない。

仕事で電話を使う人にとっては少々厳しいかもしれない。そして充電である。一日も持たないので仕事で使用する人にとっては電池がなくつながらないなんて言い訳は通用しない。電池が持たないのは対策がありそうだが、電波が悪いのは早くどうにかしないと何かをきっかけに多くの人がiPhoneから離れていく可能性があるでしょう。

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